精神科医「生きづらさを解決する ”"物理的な方法"” がこれ」

ネタ

引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1653686165/

生きづらさを解消するため、誰にでもできるちょっとした習慣のすすめ

私が患者さんにお勧めするのは「パンをこねる、つくる」というものです。

パンづくりは結構、体力を使うそうです。粉に行き場のない怒りをぶつけてこねているうちに、溜めた怒り分の体力が消耗してしまうと、ある患者さんに教えてもらいました。それ以来いろんな患者さんにお勧めしています(パンじゃなくてもハンバーグでも何でも体力が必要で、パワーを生地が受け止めてくれるものなら何でもいいようです)。
(中略)
もしくは、「100均で買ってきた皿を床に叩きつける」「ぬいぐるみや布団、サンドバッグをバシバシ叩く」「一人カラオケで好きな歌を熱唱する」、など、感情を大爆発させないために、物理的な方向で発散させると、怒りが解消できます。

【POINT】
怒りを物理的なエネルギーに転換して発散させる。

https://diamond.jp/articles/-/303774?page=3

この記事への反応
助かる
こんなん笑うわ
ネネちゃんのママか
何の解決策にもなってないなw
皿の片付け中に床の凹みみて後悔しそう
物にあたるのやめれ
効果があるのは分かるが、あまり暴力的な解消法は宜しくないかな。
物に八つ当たりする時は、金属の物にしておくといいぞ。
壊れないし、自分の手にも痛みがあるから気が紛れる。
ぬいぐるみはかわいそうだからやめれ。
他人にどう思われているのか考えないことだね微塵も
割とマジでこれ
考えても何の意味もないどころかマイナスになるだけ
結局人間関係で行き詰まるのが一番つらいんだよな
軽くなったところで現実から目をそらせるわけじゃない
長野の高原に住むといいよ
今も小鳥の鳴き声が聞こえる
仕事の事は自分で考えてくれ
壮大な宇宙の事考えるといいよ
勝ち続けた先にはどん詰まりしかないが
負け続ける先には案外拡がりがあるもんですよ
なんか刺さったわ
皿なんか床に叩きつけたら片付けと床の傷で激しく後悔するだけ
別に誰かに対する怒りじゃない
幼稚園や小学生のころからやりなおしたいなぁ、ああすれば良かったこうすれば良かった
あの頃は楽しかったなぁ
っていう苦しみはどうすればいい?
現状に不満はないけどふとした瞬間に落ちる
そういう心の声に耳を傾けろ最後まで飽きるまで
いつまでも、じーっと聞いてやる
1時間30分くらいかな
坐禅もこのくらいやると静かになるし
毎日な
マウント合戦に疲れたらいつでもやめてええんじゃよ
期待しない
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