Google検索の第一人者「検索エンジンが劣化した理由がこれなんです…」

ネタ

引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1659480292/

「ネット検索で思うような結果が出ない」
「Googleの検索エンジンは質が悪くなった」

そんな風に感じる時はないだろうか。
確かに、探している情報がなかなか出てこない、というのは誰にでも経験があることだ。

でも、それは本当に正しいのだろうか?
その疑問を専門家にぶつけてみることにした。

質問に答えてくれたのは、辻正浩さん。日本における「SEO(サーチエンジン最適化)」の第一人者であり、Googleの検索エンジンを常に追いかけ続けてきた人物でもある。

果たして、今起きているのはどういう現象なのか、専門家の立場から分析してもらった。
https://bunshun.jp/articles/-/56122

「自殺 方法」と検索しても…

1つ目の疑問。Googleの検索品質は落ちているのだろうか?
この質問に対する辻さんの答えは、ちょっと意外なものだった。

「Googleの検索結果はずっと改善し続けており、機能として悪化はしていません」

ただ、同時にこうもいう。

「ただ、いくつかの理由から『良い検索結果ではない』ことが増えているのは確かだと思います」

機能としては改善しているのに、検索結果としては良い状態ではない、というのは矛盾しているように聞こえる。それはどういうことなのだろうか?

辻さんが1つ目に挙げるのが「検索に求めるものの変化」だ。

「10年前は『自殺 方法』『死にかた』みたいな検索をすると、まさに自殺の方法がずらっと出てきました。しかし今はそうではなく、自殺予防のサイトが出てきたりする。検索に対する結果という意味では、『自殺 方法』で検索したなら、まさに方法が並ぶのが正しい。ですが、もうそのようなことは許されなくなっています。結果として検索エンジンは、単純に回答を返せる状態ではなくなったのです」(辻さん)

次のページ大手サイトにない情報が見つかりづらい
https://bunshun.jp/articles/-/56122?page=2

この記事への反応
例えが頭おかしくて草
真っ先に出す例が病んでる
今後も要チェックですね!

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

マイナーなワード検索したら適当に予測変換した結果出すのやめろや
無いならないでええねん
広告が多すぎる
探してる情報が見つからない
これ、検索したらまずズラッと並ぶ広告をスルーして検索結果が何処からか探すところから始まる
誰か親切な人が自分の知りたいことについて明確で丁寧に答えを提示してくれてるのが当たり前だと思ったら大間違い。
検索に出てくるページは生きてる人間が時間と金をかけて地道に調べてまとめて作ってるんだ
ネットをなんだと思ってるんだ?
その手間隙かけたページが検索上位にこない問題についてだよ
日本語苦手なんか?
一文字いくらで書いてる無駄に引き伸ばすゴミサイトばかりだからに決まってんだろ
十年以上前のはひっかからなく
したんじゃなかったっけ?
あと、二語に分離できる一語の検索については昔から無能だよね
10年以上前のサイトの方が情報密度が高かったね
むかしは2ちゃんに書き込んだ単語で検索すれば、書き込んだスレがヒットしたもんだけど
明らかに検索精度を落としてるわな
まとめサイト探すしかない
最近wiki見かけなくなったな
ただで使えるサービスは段々劣化していく法則な
昔々は本当に作者の意図だけで作られた頁いっぱいあったけど、いまは広告前提の頁が多くなって欲しい情報が回収しにくくなった。
まぁ、これは検索エンジン関係ないけど。
Googleの検索はもう死んだ
インターネッツのピークは2010年頃までだわ
まあ質が悪いと言うよりシステムを運営する人間が
自己の理屈で合理性を阻害してるんだろうな
検索する人のリテラシーが求められる時代になったとも言えるな

雑な調べ方、語彙力じゃダメやで

本当に欲しい情報得るためにはマイナス検索やキーワード検索など工夫が必要なのは今も昔も変わらない
検索精度を上げようと思えば上げられるわけで、
上級国民や大企業向けに精度の高い裏サービスでもあるんじゃないかと
勘ぐりたくなるわなw
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