【そろそろあぶない刑事】舘ひろし&柴田恭兵がオープンカーに!通行人も熱狂した新作ロケ現場

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引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1668890336/

秋晴れの横浜の繁華街に、かつて一世を風靡したサングラス姿の2人がーー。『あぶない刑事』のタカ&ユージこと、舘ひろし(72)と柴田恭兵(71)だ。黒のコート姿の舘と、シルバーの派手なジャケットの柴田が路上に止まったオープンカーに乗っていたのだ。スマホを片手に2人を撮ろうとする通行人も続々と現れた。製作関係者は言う。

「映画『あぶない刑事』最新作の撮影が6年ぶりに始まりました。この日はアクセサリー店内での撮影に加え、オープンカーに乗るシーンを撮るため、通常以上に厳重な警備態勢が敷かれました。それでもお2人の人気は絶大で、集まってくる通行人から2人をガードするため、スタッフが周りを取り囲むような状況で、なんとかロケは終わりました」

前作ではW主演を務める舘と柴田がすでに刑事を退職し、ニュージーランドで探偵事務所を開くところで終わっている。

「今作は日本で発生した事件の解決を要請された2人がニュージーランドから呼び戻されるという設定です。『あぶない刑事』といえば横浜なので、最初から横浜でのロケは予定されていたようです」

ただ、ロケは横浜だけではないという。

「劇中に舘さんの“お約束”のシーンであるバイクに乗ったまま銃を撃つシーンがあるのですが、これが今の横浜ではどうしても撮影許可が下りなかったそうです。そのため、この撮影が可能な神戸で再度ロケを行うことになりました。“バイクに乗ったまま銃を”は舘さんが熱望したシーンで、4年前に亡くなった『あぶ刑事』の生みの親である名プロデューサー・黒澤満さんへのオマージュのために、どうしてももう一度演じたかったそうです」

70歳を過ぎても、危ない撮影に取り組み続ける舘は『あぶない刑事』第1作出演から、渡哲也さん(享年78)からの教えを守っているという。

「撮影前、渡さんに助言を求めたら『ひろし、芝居なんかしちゃだめだよ』と言われたそうです。役者の究極は、芝居をしないでそこに存在していること。“作品を成立させる存在感こそ役者なのだ”と気づいたといいます」(映画関係者)

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

この記事への反応
これはカッコいいな
横浜の繁華街ってどこ?
みなとみらい?本牧?伊勢佐木町?横浜駅?
元町っぽいな
寿命があぶない刑事…でもカンケイないね!
舘さんはお母さんがまだ存命なくらい長寿家系だよ
なんでTVの刑事モノって爆破とかアクション無くなったの??
相棒とか面白いか??
相棒の初期は面白いけどなあ
可哀想な犯罪者に同情しないスタイル
72でこのスタイルはマジで凄いな。
元町のユニオン前だー
見たかった
まだ現場走り回っとんか
昇格させてあげて、あんだけ事件解決してんだから
なんか探偵とかなんとか
別の意味であぶないだろ
イケオジイやな
もう刑事じゃないだろ
転んだらすぐ骨折しそう
確かに危ない
柴田恭兵はカッケーな
逝くぜっ!!
70すぎて70すぎて引退しても現場に引っ張り出されるのもなんだか悲しいものがある
それよりニュージーランドで探偵やってたやつがバイク乗りながら拳銃撃つっていつから日本は一般人に拳銃所持が認められたんだ
腕が病的に細くない?健康なのか心配になる
関係ないね
走れるんか?
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