香川照之、主演映画がスペイン映画祭で好評「とんでもない俳優が日本にいることを知らしめた」

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引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1663743117/

俳優の香川照之の主演映画「宮松と山下」(11月18日公開)が、スペインで開催中の第70回サンセバスチャン国際映画祭(24日まで)でプレミア上映された。

本作は、過去の記憶がなく、端役専門のエキストラ俳優としてさまざまな役所を演じる宮松(香川)を描く。佐藤雅彦・関友太郎・平瀬謙太朗の3氏からなる監督集団「5月」の初長編映画となる。

同映画祭は、カンヌ、ベルリン、ベネチアの3大国際映画祭に次ぐ映画祭として知られる。前回は、米アカデミー賞作品賞などにノミネートされた「ドライブ・マイ・カー」が正式出品された。

「宮松―」は、「New Directors部門」に招待され、主演の香川は現地入りしなかったものの、監督集団「5月」が参加。上映会場は600席完売の満席状態に。香川が、異なる役を演じるごとに場内では笑いや驚きの声が上がった。

エンドクレジット中から観客から拍手喝采が沸き上がり、上映終了後はスタンディングオベーションが起こる好評ぶりとなった。映画祭ディレクターのホセ=ルイス・レボルディノスも監督たちに駆け寄り、「とても斬新で驚いた! サンセバスチャンでワールドプレミア上映できてとても嬉しい」と賛辞を語った

◆監督集団「5月」コメント

「宮松と山下」が、初めて、この世の中に披露されました。サンセバスチャンの劇場を埋め尽くした600もの眼差しが、この映画を体験しました。

上映中の『宮松と山下』は、いたるところで、観客におおっと声を挙げさせるほど驚かす一方で、私たち監督でさえ思いもよらぬところで笑いを生んでいました。そして主人公・宮松を演じる香川照之さんの存在感と演技は、世界の方に、とんでもない俳優が日本にいることを知らしめました。

上映終了後の観客との対話では、いつまでも質問が止まず、その興味の高さに嬉しくなりました。

私たちが世界に問う映画作りは、この映画から始まります。そう決意を新たにした上映でした。

2022年9月21日 12時46分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20220921-OHT1T51058.html?page=1

香川照之主演作『宮松と山下』30秒予告


この記事への反応
うん怪物だよ
やめたれwwwww
復帰が見えた
役所を演じる
それはすげーな
そのとおり
めちゃくちゃな人ですよ
糞ワロタ
漫才コンビみたいな名前で、よくウケたな
とんでもない男です
よし、禊は終わった
海外だとケビン・スペイシーですら干されるのにそれが出来ないのが日本の芸能村ね、人権より事務所優先なんだよなー兼近もそうだし
香川の事務所なんて吹けば飛ぶような零細だけど?
結果を出せば全て許される世界
彼には彼の知らない「もう1人の自分」がいた。

映画中心なら批判少なそうだな
なんだかんだいって日本で一番演技うまいと思う
香川が記憶を無くして役者になるやつって前もやったろ
トレイラー見たけど普通に面白そうだな
香川復権のためにいくら積んだの?
梨園「歌舞伎のワンシーンを演じたのでは?」
マスコミ「とんでもない俳優がいると世界に!」

相変わらずコイツの取り巻きは気持ち悪い

敵対してる陣営も居るんだろ
香川は別に役者生命を失ったわけじゃないしなぁ
あくまでスポンサーから切られただけ
CMはギャラが高い分だけ縛りが厳しいから仕方ない
だろ?
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