【朗報】コスパ的には独身よりも結婚したほうがお得な理由wwwwwwwwwwww

時事
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引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1652515772/

日本の“おひとりさま化”が急激に進んでいる。国勢調査によれば、女性の生涯未婚率は1985年から2020年で4.3%から14.9%にアップしている。
ひとりで暮らす女性が増加する中、懸念されるのが貧困の問題だ。単身世帯では勤労世代(20~64才)の女性の約4分の1、65才以上の女性の約半数が相対的貧困といわれる。

経営コンサルタントの坂口孝則さんは、コストパフォーマンスを考えると結婚した方が“お得”だと話す。

「日本ではよく『結婚すると独身時代よりお金がかかる』といわれますが、実態は逆です。『生活コスト逓減の法則』といわれるものがあり、
家族が多くなるほど1人当たりの生活費がぐんと下がります。つまり、結婚はコスパのいいものであり、アメリカでは、生活コストを下げるために結婚を選ぶケースがあるほどです」

家計調査(2021年)等によると、ひとり暮らしにおける1か月間の平均生活費は約11万5000円。
対して2人世帯は約19万2000円、5人世帯は約23万3000円で、家族が増えるごとに1人当たりの生活費は減少する。
やはり結婚はコスパがいいのだ。さらに結婚は、将来起こり得るリスクを分散することにもつながる。

「結婚していれば、夫婦のどちらかが病気になったり職を失ったりしても、もう片方がフォローできます。
2人同時にダメになる確率は低く、独身より生活上のリスクを分散できます」(坂口さん)

近年は熟年離婚がブームとなったが、離婚後にバラ色の独身生活が待っているとは限らない。
むしろ厳しくなることが多いと指摘するのは、離婚カウンセラーの岡野あつこさんだ。

「若い人ならまだしも、熟年離婚の場合はなかなか厳しい。想定よりも財産分与が少なくて生活に困ったり、世間や友人関係の白い目に晒されてストレスが増すケースもあります。
『子供たちに面倒をみてもらえばいい』と軽く考えていたけれど、実際に離婚してみたら子供も自分の生活に手いっぱいで母親のフォローができないこともある。

また女性は男性と暮らしていると経済面だけでなく、防犯面でも安全性が増して孤独感も軽減されます。離婚して結婚のメリットが見えるようになったという女性は多いのです」(岡野さん)

コロナ禍などで社会が不安定化するなか、単身者のリスクはますます増すという。

(続きはソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b779e4398a2fe34360bb03fef444691f919d09f2

この記事への反応
一夫多妻小梨が最強や
結婚するなら広瀬すずちゃんしか嫌だ
自由な時間が減る
つまり収入のない専業主婦はただの穀潰しってことだろ?
そんな当たり前の事で記事を書かれましても
精神磨り減らすけどな
ブスと結婚とか死んでも嫌
コスパ良いから結婚しなよ
そして子育てして俺様の老後を支えるんだよ
嫁が増えるとそいつの餌、服、通信費もあるし
リストラされたら離婚されてdvでっち上げられて離婚
損得で結婚するなよ
コスパは良いけどストレスが貯まる
子供は可愛いけど嫁だけ車に轢かれて死んで欲しい
死んだら無縁仏にしてやる
何いってんだコイツ
男子供は馬鹿みたいに食うから要らん
良いものを少しずつ食べたいんや
※ただし自分に使えるお金や時間は減ります
1人でもらっても、
家族3人でもらっても
給料が大幅に増えるわけじゃないからなぁ
お金がなくても結婚しなけりゃ余裕
共働き前提のバカ記事やん
そんなのより一生嫁の機嫌伺いながら生活したくない
年収500あるから独身でええわ
そりゃそうだ
女が金かかるとか変質者の虚言
安いものには訳がある。
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