【勇者アバンと獄炎の魔王】23話感想 : あの極大消滅呪文の原型が…?

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引用元:https://medaka.5ch.net/test/read.cgi/ymag/1660076138/

今月号のネームの一部公開

この記事への反応
こんな風にまともにぶつかり合っていたのにマトリフの事忘れていた事になるんだなハドラー
あとデルムリン島に一人で来たけどアバンの近くに仲間いるかもとは思わなかったのかな

一応、思い出したべ‥宿敵アバンじゃあるまいし、
15年も経ってるんじゃしゃーない

過去話スピンオフの難しいところだ
最新話読んだけど、引き延ばし漫画にしか見えんわ。凍れる~編はボスキャラを一体も倒さず終わるだろうし

スター・ウォーズのアナキン三部作みたいなもんだし
『勇者アバンがハドラー倒す(倒せてない)』ってみんなが知った状態のストーリーだからしゃーない

過去の補完だからアバンたちの過去を見てニヤリとするための漫画だし
閃華裂光拳を一撃受けただけで7割方の仕掛けを見抜き壊死した負傷箇所を引き剥がす完璧な対処を見せる
更に閃華裂光拳を放つには一瞬のタメが必要という弱点を見つけ出し息もつかせぬ連打で封殺してしまう
一時的にせよバーンの身体を用いたミストバーンを圧倒した老師ですら時間稼ぎがやっとなので格闘技術だけで言えばミストバーンより遥か格上
やっぱ魔王時代の方が確実に強いだろハドラー…
バルジ島時点のヒュンケルに獄炎版のハドラーが負ける姿が想像できない
慢心やらなんやらで精神的に弱くなってたみたいに言ってたっけ
バーンに比べてハドラーの損傷が小さいのなんでだろう?
老師よりマァムの方が閃華裂光拳を使いこなしてるのかな
それとも魔石食べて身体鍛えてた効果かな

ハドラーは異変に気づいてすぐに掻き取ったけど
バーンは壊死していく様をのんびり観察してたからな。

Vジャンの方も読んだけど次号予告に「新たな登場人物が続々と!?」って書いてあった
本編には登場したけど獄炎未登場キャラって意味なら
マァム、ノヴァ、バウスン、ミスト(後姿は既出)、キル辺りかな
個人的にはクロコダイン(シルエットは既出)とバランも出て欲しい
若い頃のポップパパだよ!
ジャンクが出るならロンも出てくるかね
次号は世界各地の 束の間の平和 を丁寧に描くのかな
マァム誕生まで行くかね
ハドラー不在となったことで様々な群雄や
地上が落ち着いたことで一応は安堵するバランとか?
あとは完全な凍れる時間の秘法をかけたバーン様とか
マトリフ修行はやりそうだな
ガンガディアの負傷撤退が続くとダレるな今回で退場させてても良かったんじゃないか

ハドラー不在の間軍をまとめられる奴が他にいない。
バルトスはそういうタイプじゃないし。
最終決戦時にバルトス以外の初期幹部がいないってのもね。
俺はキギロもまた復活して三人揃うと予想してるが。

メドローアの気付きが今号にあるとは思わなかった
お師匠でも二つの呪文同時使用はできないみたいだが
それならどうやって消滅のことを知れたんだ
知識?経験?両方?深すぎ

気になったのはガンガディアのルーラ習得ってところ
前から使っていなかったか
戦闘への応用って話?それとも今までのはリリルーラ?

ガンガディアは消滅というワードに辿り着いていたし
二つの呪文の同時使用も以前に見せている
ここでもたびたび言われているが
メドローア対策のマホカンタはやっぱり後々ありそう

師匠の世代はお互い試し合う同士が割といたんだろう

バルゴートでも出来なかった同時に二つの呪文を使うことが出来たポップってもしかして相当やばいのでは

本編でもダイに「お前は昔から天才だよ」って言われてるし何を今更…

どんなに研鑽しようと溜めを短くすることは出来ても溜めを0にするのは難しいんじゃなかろうか
極端な例えだけど闘気の溜め無しグランドクルス五連発くらい出来ないと研鑽を怠ってるなんて言われたら無茶過ぎるでしょ
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