【漫画版ドラゴンボール超】身勝手も迷走してるな

アニメ・漫画

引用元:https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/anime2/1655195398/

極み→リラックスを極めた状態。反射的に動ける。でも内心不満でモチベ低下のためここから先の成長は鈍化
兆し→リラックスとアドレナリン状態の混在。反射的に動ける上に自分の気分に合わせても動ける。満足感がありこの路線での成長は凄まじい
と解釈したがウイスがどう評価するかだな
この記事への反応
徐々に素に慣らしていってる状況なんだろ
極みが完全回避一辺倒スタイル
兆しが中間
それらをすり合わしすり合わしで素で回避も攻撃も完璧ちゃんにしましょうねって感じ
設定的には極みこそ回避だけじゃなくて攻撃も必殺必中なんだけどね
ウイスの評価待ちかな
兆で全力出すってのが分かるような分からないような
最近身勝手になってる意味が分かりにくいんだよな
戦闘も普通にやられてるし
まだ読んでないけど新身勝手は今のとこ兆と全く同じ?
たぶんまた「ピーン」で新しい髪色になると思うけど
身勝手(銀の方)って一度きりの登場ならともかく連載が続いていくと
間違いなく使いづらい設定だったからな
自分らしい感情を出したまま戦える兆し状態を今後極めていくって方向はある意味仕方ない
まあどんな攻撃も完璧に回避して強烈なカウンター食らわせてたら話作れるからな
一番の問題はまともに喋れないことだな

と思ったけどアニメ版ジレン戦では感情豊かにぶち切れてわ

こうしてみるとアニメの身勝手のがいいな
原作の単純明快なわかりやすさと違って妙に凝ってる設定の強化方法というか、説明欲しくなる強さの理屈だな
感情抑制しないといけないのに感情丸出しのアニメが意味不明なんだけどな
ただの変身にしか見えなかったし
その辺拘ったのが漫画の身勝手だけどやはりバトル漫画として映えないから今から見せる身勝手なんだろうな
アニメ版は元気玉食らったりして殻を破った火事場のクソ力的な説明しかなかったと思う

漫画はアニメに対して差別化しようとしたら返って扱い難くなって結局アニメ版に倣うのが多い
完成ブルー(オーラの有無)にせよ身勝手(感情の有無)にせよ我儘(破壊神トッポ)にせよ

アニメ身勝手が感情的になったのは最後だけじゃなかったか
それで決着直前で強烈な反動が来たとか今なら言えそう
確かキレたのはわざとジレンが観客席側に攻撃打ち込んだからだったよな
割と後半近くだからそれでも話はとおりそう
精度が低い極みよりも、戦いを楽しむ気持ちが強くて消せないなら
兆しの状態で全力で好き放題やったほうが短時間なら上ってことか
てことは兆しのまま戦って限界を超えたらもっとオリジナルの変化があるかもね

スーパーサイヤ人の変化系統とは別に、兆し系統で2、3、4とか変化するかな
というか行きつく先は覚醒悟飯みたいな?

身勝手も迷走してるな
赤ゴッドからブルーの一瞬の切り替えとか今回の兆しとか1つ前の形態で小細工するのが好きだよな
漫画版の超は新形態を極めないまま次に移行するから何かな。どの形態も安定しないのがモヤモヤする
負け理由のほとんどがスタミナ切れ

兆しの方が好きだから形態としては嬉しいけどまたスタミナ切れしそうだし、身勝手らしい闘いの描写がない。何をもって身勝手なんだか分からん状態になってきた。

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