国立国会図書館の職員採用試験の難易度、最強すぎる

ネタ

引用元:https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1770219168/

国立国会図書館の職員採用試験(大卒程度)は、倍率が100倍を超えることもある、最難関レベルの公務員試験です。国家総合職と同等レベルの筆記試験(教養・専門・論文)に加え、手厚い面接対策が不可欠であり、高学歴のライバルが多く、非常に難易度が高いとされています。
この記事への反応
1. 難易度と倍率
倍率の高さ: 特に「総合職」の倍率は非常に高く、年度によっては100倍を超える狭き門です。
合格率の低さ: 令和6年度の総合職試験では、約400人の申込者に対し合格率が1%未満となるなど、極めて厳しい選考となっています。
難易度: 国家公務員試験の中でもトップクラスの「Sランク」に位置付けられる場合もあります。
2. 試験内容と特徴
試験構成: 教養試験、専門試験、論文試験、そして複数回の面接が実施されます。
専門性: 図書館業務や立法調査(調査・分析・資料作成)など、高度な専門知識が求められます。
高い学力: 東京大学、京都大学、早稲田大学、慶応義塾大学など、トップクラスの大学の受験者が多い傾向にあります。
高学歴がやる仕事か?
高学歴だから楽な仕事選べるんや…
國學院大卒の職員いるけど國學院には特権でもあるんか?
國學院て歴史系強いからじゃない?
委託じゃないガチの公務員やから給料も安定してる
周りめちゃくちゃ勉強できるオタクみたいな奴らと戦わないといけないんやろ?
無理やわ
絶対落ちる
安定はいいけど仕事つまらなそう
つまらんと思うような奴はそもそも試験突破出来ないやろ
ここに受かるスペックやバイタリティーあるなら商社とか行かないのか?
勝者で生き残るのってハードやぞ
勝手に中の本漁って読むとかできるんか
外務省はほぼ上級枠やな
ワイらには無縁か
でも図書カード作りに来る一般人の相手に忙殺されてるよね
でもゴミ燃やす仕事してるワイの方が偉いよね、発電もしてるし
「昭和56年5月号のコロコロコミックどこですか」とか聞かれる仕事だな
こちらもおすすめです
タイトルとURLをコピーしました