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【映画芸術】2013年日本映画ベストテン・ワーストテン!! 風立ちぬ・R100・清須会議・ガッチャマンwwww

 公開日時:2014年01月19日23時02分(日)
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ベストテンがあんまり聞きなじみのない奴ばっかりw

瑛座批評専門誌の「映画芸術」が、毎年好例となっている日本映画ベスト&ワースト10の2013年版を発表。

 

風立ちぬ・清須会議などのビッグネームが片っ端からワーストに入っている… 中二病をこじらせたおっちゃんたちが選んだランキングみたいだな、という意見が噴出していますw

 

日本映画って単なるエンターテイメントじゃなくて、芸術性も無駄に追及される感じがするよなぁ。芸術に疎いわたしには、このランキングは分からない。

 

【ベスト10&ワースト10は下。ネットの反応・感想等は表のさらに下にありますがサムネ下に続きます】

 

 

2013年日本映画ベストテン

 

タイトル 補足
1 ペコロスの母に会いに行く 森崎東監督。11月16日公開。赤木春江の映画初主演作品。母親の介護体験を題材とする。
2 共喰い 青山真治監督。9月7日公開。昭和63年夏。17歳の男子高校生・遠馬は、父・円、その愛人の琴子とともに川辺の街で暮らしていた。円は性行為の折に殴ったり首を絞めたりする悪癖があり、そのために琴子の顔と体はあざだらけであった。遠馬は自らの中に流れる怪物的な父の血を怖れ、一つ年上の恋人・千種に同じことをしてしまうのではないかという不安を抱いていた。
3 舟を編む 石井裕也監督。4月13日公開。出版社・玄武書房では中型国語辞典『大渡海』の刊行計画を進めていた。営業部員の馬締光也は、定年を間近に控えて後継者を探していた辞書編集部のベテラン編集者・荒木に引き抜かれ、辞書編集部に異動することになる。社内で「金食い虫」と呼ばれる辞書編集部であったが、馬締は言葉への強い執着心と持ち前の粘り強さを生かして、辞書編集者として才能を発揮してゆく。
4 恋の渦 「モテキ」の大根仁監督。3月30日公開。部屋コンに集まった男女9人。イケてないオサムに、カノジョを紹介するのが、今夜の隠れテーマだ。しかし、やってきたユウコのルックスに男は全員ドン引き。それでも無理矢理盛り上げようとするが、全てが空回りし、微妙な空気のままコンパは終わったはずだったが・・・。その夜を境に、男女9人の交錯する恋心と下心、本音と嘘が渦巻き、ゲスでいやらしくおかしな恋愛模様が繰り広げられていくのだった。
5 なにもこわいことはない 斎藤久志監督。11月16日公開。子どもを持たずに2人きりで生きることを選んだ夫婦・恵理と史也。互いの職場のことや愛犬のこと、久々の母の訪問や友人の死など、喜びも悲しみも共有してきた。そんな中、ある事態がふたりの日常に変化をもたらしていく。
6 もらとりあむタマ子 山下敦弘監督。前田敦子主演。11月23日公開。東京の大学を出たものの、父親がひとりで暮らす甲府の実家に戻ってきて就職もせず、家業も手伝わず、ただひたすらに食っちゃ寝の毎日を送る23歳のタマ子が、やがてわずかな一歩を踏み出すまでの1年を追う。
7 リアル~完全なる首長竜の日~ 黒沢清監督。6月1日公開。自殺未遂で昏睡(こんすい)状態になった恋人を救うため、最新医療技術を通じて彼女の意識下に潜入した青年が、現実と仮想が入り乱れる意識の中に潜り続け、やがて衝撃的な真実にたどり着くさまを活写する。主演は、日本を代表する若手実力派の佐藤健と綾瀬はるか。
8 フラッシュバックメモリーズ 3D 松江哲明監督。2009年に追突事故に遭ったディジュリドゥ奏者のGOMAが、ディジュリドゥが何なのか認識できないほどの症状から、少しずつ回復していく様子をGOMAと妻の日記を交えて描く。
9 横道世之介 沖田修一監督。長崎県の港町で生まれ育った横道世之介(高良健吾)は、大学に進むために東京へと向かう。周囲の人間を引き付ける魅力を持ち、頼まれたことは何でも引き受けてしまう性格である世之介は、祥子(吉高由里子)から一方的に好かれてしまう。しかし彼は、年上で魅力的な千春(伊藤歩)にぞっこんで……。
10 かぐや姫の物語 高畑勲監督。日本で最も古い物語といわれる「竹取物語」を題材に、かぐや姫はどうして地球に生まれやがて月へ帰っていったのか、知られざるかぐや姫の心情と謎めいた運命の物語を水彩画のようなタッチで描く。
10 戦争と一人の女 井上淳一監督。先の見えない戦争の最中、作家(永瀬正敏)は酒場で働く女性(江口のりこ)と一緒に住むことを決めた。だが、幼少時代に遊郭に売り飛ばされた彼女は体を重ねても喜びを感じられず、二人は絶望のふちで互いの体を狂ったようにむさぼり合った。一方、中国戦線で片腕をなくして帰国した男(村上淳)は、精神的後遺症から性行為ができない体になっていた。

 

2013年日本映画ワーストテン

 

タイトル 補足
1 東京家族 山田洋次監督。 瀬戸内海の小さな島で生活している夫婦、平山周吉(橋爪功)ととみこ(吉行和子)。東京にやって来た彼らは、個人病院を開く長男・幸一(西村雅彦)、美容院を営む長女・滋子(中嶋朋子)、舞台美術の仕事に携わる次男・昌次(妻夫木聡)との再会を果たす。しかし、仕事を抱えて忙しい日々を送る彼らは両親の面倒を見られず、二人をホテルに宿泊させようとする。そんな状況に寂しさを覚えた周吉は、やめていた酒を飲んで騒動を起こしてしまう。一方のとみこは、何かと心配していた昌次の住まいを訪ね、そこで恋人の間宮紀子(蒼井優)を紹介される。
2 風立ちぬ 宮崎駿監督。大正から昭和にかけての日本。戦争や大震災、世界恐慌による不景気により、世間は閉塞感に覆われていた。航空機の設計者である堀越二郎はイタリア人飛行機製作者カプローニを尊敬し、いつか美しい飛行機を作り上げたいという野心を抱いていた。関東大震災のさなか汽車で出会った菜穂子とある日再会。二人は恋に落ちるが、菜穂子が結核にかかってしまう。
3 地獄でなぜ悪い 園子温監督。とある事情から、激しく対立する武藤(國村隼)と池上(堤真一)。そんな中、武藤は娘であるミツコ(二階堂ふみ)の映画デビューを実現させるべく、自らプロデューサーとなってミツコ主演作の製作に乗り出すことに。あるきっかけで映画監督に間違えられた公次(星野源)のもとで撮影が始まるが、困り果てた彼は映画マニアの平田(長谷川博己)に演出の代理を頼み込む。そこへライバルである武藤の娘だと知りつつもミツコのことが気になっている池上が絡んできたことで、思いも寄らぬ事件が起きてしまう。
4 人類資金 阪本順治監督。終戦後、ひそかに回収されたというM資金と呼ばれる旧日本軍の秘密資金。それをネタにした詐欺を行い続けてきた真舟(佐藤浩市)は、石(森山未來)という青年から彼が所属する日本国際文化振興会なる財団の人間に会うよう迫られる。だが、財団のビルに足を踏み入れた瞬間、高遠(観月ありさ)が率いる防衛省秘密組織の一団に襲撃される。石の助けを借りて逃げ出した真舟は、そのまま本庄(岸部一徳)という男に引き合わされ、50億円の報酬と引き換えに某投資ファンドが管理する10兆円ものM資金の奪取を持ち掛けられる。
5 R100 松本人志監督。男(大森南朋)は誘惑に負け、1年という期限付きでミステリアスなクラブへの入会を決意する。入会の際の条件は、たとえ何があろうとも途中で退会することはできないという内容だったが、当初彼はそのことをまったく気にも留めていなかった。その後、彼の人生には次々と型破りで魅力的なキャラクターの女性たちが出現するようになり……。
5 そして父になる 是枝裕和監督。申し分のない学歴や仕事、良き家庭を、自分の力で勝ち取ってきた良多(福山雅治)。順風満帆な人生を歩んできたが、ある日、6年間大切に育ててきた息子が病院内で他人の子どもと取り違えられていたことが判明する。血縁か、これまで過ごしてきた時間かという葛藤の中で、それぞれの家族が苦悩し……。
7 少年H 降旗康男監督。 昭和初期の神戸。洋服仕立て職人の父・盛夫(水谷豊)とキリスト教徒の母・敏子(伊藤蘭)の間に生まれた肇(吉岡竜輝)は、胸にイニシャル「H」が入ったセーターを着ていることからエッチというあだ名が付いていた。好奇心旺盛で曲がったことが嫌いな肇だったが、オペラ音楽について指南してくれた近所の青年が特別高等警察に逮捕されるなど、第2次世界大戦の開戦を機にその生活は暗い影を帯びていく。やがて、彼は盛夫に対するスパイ容疑、学校で行われる軍事教練、妹の疎開といった出来事に直面し……。
8 清須会議 三谷幸喜監督。本能寺の変によって織田信長が亡くなり、筆頭家老の柴田勝家(役所広司)と羽柴秀吉(大泉洋)が後見に名乗りを上げた。勝家は三男の信孝(坂東巳之助)、秀吉は次男の信雄(妻夫木聡)を信長亡き後の後継者として指名し、勝家は信長の妹・お市(鈴木京香)、秀吉は信長の弟・三十郎信包(伊勢谷友介)を味方にする。そして跡継ぎを決めるための清須会議が開催されることになり、両派の複雑な思惑が交錯していく。
9 藁の楯 わらのたて 三池崇史監督。 少女が惨殺される事件が起き、殺人事件の懲役を終えたばかりの清丸(藤原竜也)が指名手配される。清丸を殺せば10億円の謝礼を支払うという新聞広告が出され、身の危険を感じた清丸は福岡県警に自ら出頭。清丸の命が狙われるという状況下、警視庁警備部のSP銘苅(大沢たかお)と白岩(松嶋菜々子)は凶悪犯を移送することになる。
10 ガッチャマン 佐藤東弥監督。21世紀初頭。謎の侵略者によって、たったの17日間で地球の半分が壊滅的な被害を受ける。侵略者から地球を守るため、“石”という特殊な結晶体の力を引き出せる適合者が集められる。適合者は800万人に1人。施設に集められた適合者は特殊エージェントとしての訓練を受け、石を操る忍者、ガッチャマンとして侵略者と戦うべく立ち上がる。
10 凶悪 白石和彌監督。 ある日、ジャーナリストの藤井(山田孝之)は、死刑囚の須藤(ピエール瀧)が書いた手紙を持って刑務所に面会に訪れる。須藤の話の内容は、自らの余罪を告白すると同時に、仲間内では先生と呼ばれていた全ての事件の首謀者である男(リリー・フランキー)の罪を告発する衝撃的なものだった。藤井は上司の忠告も無視して事件にのめり込み始め……。
10 戦争と一人の女

 

【ランキングに対するネットの反応・感想・批判がサムネ下に続きます】

 

 

 

 

 

 

 

 

画像:ベスト1位の『ペコロスの母に会いに行く』より
ペコロスの母に会いに行く

 

 

引用元: 【映画】『映画芸術』が選ぶ2013年日本映画ベスト&ワーストテン発表

1: 禿の月φ ★ 2014/01/18 06:41:59
映画雑誌・映画芸術による「2013年日本映画ベストテン&ワーストテン」が17日に発表され、森崎東監督の『ペコロスの母に会いに行く』がベスト1位に、山田洋次監督の『東京家族』がワースト1位に選ばれた。

 映画芸術は、1946年に俳優・津川雅彦のおじである大橋恭彦を編集・発行人として創刊され、1989年からは脚本家の荒井晴彦が編集長を務めている映画批評専門誌。

「映画芸術」2013年日本映画ベストテン&ワーストテンは下記の通り。
【ベストテン】
1位 『ペコロスの母に会いに行く』(森崎東監督)
2位 『共喰い』(青山真治監督)
3位 『舟を編む』(石井裕也監督)
4位 『恋の渦』(大根仁監督)
4位 『なにもこわいことはない』(斎藤久志監督)
6位 『もらとりあむタマ子』(山下敦弘監督)
7位 『リアル~完全なる首長竜の日~』(黒沢清監督)
8位 『フラッシュバックメモリーズ 3D』(松江哲明監督)
8位 『横道世之介』(沖田修一監督)
10位 『かぐや姫の物語』(高畑勲監督)
10位 『戦争と一人の女』(井上淳一監督)

【ワーストテン】
1位 『東京家族』(山田洋次監督)
2位 『風立ちぬ』(宮崎駿監督)
3位 『地獄でなぜ悪い』(園子温監督)
4位 『人類資金』(阪本順治監督)
5位 『R100』(松本人志監督)
5位 『そして父になる』(是枝裕和監督)
7位 『少年H』(降旗康男監督)
8位 『清須会議』(三谷幸喜監督)
9位 『藁の楯 わらのたて』(三池崇史監督)
10位 『ガッチャマン』(佐藤東弥監督)
10位 『凶悪』(白石和彌監督)
10位 『戦争と一人の女』(井上淳一監督)(>>2以降に続きます)

ソース:シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0059751

 

2: 禿の月φ ★ 2014/01/18 06:42:16
>>1からの続きです)
毎年恒例の「日本映画ベストテン」は1966年度、「ワーストテン」は1968年度からスタートし、映画評論家のみならず、監督や脚本家、俳優といった映画人から、劇場スタッフや一般人まで幅広い選出者によって決められる。

 今年のベストテンでは、第87回キネマ旬報ベスト・テンの日本映画第1位にも輝いた『ペコロスの母に会いに行く』がトップに選ばれ、2位に作家・田中慎弥の芥川賞受賞作を映画化した『共喰い』、3位に第86回アカデミー賞外国語映画賞の日本代表作品にも選ばれた『舟を編む』が続いた。

 一方、同誌のワーストテンは毎年、一般的には評価の高い作品が選出されることも多いが、今年も昨日発表された第37回日本アカデミー賞で最多12部門の優秀賞を獲得した
名匠・山田洋次監督の『東京家族』が不名誉な第1位に。ほかにも『風立ちぬ』(2位)、『地獄でなぜ悪い』(3位)、『そして父になる』(5位)、『凶悪』(10位)などがワーストテンに選ばれる独自のランキングになっている。

 配点の詳細および選評は1月30日発売の「映画芸術」446号に掲載される。(編集部・中山雄一朗)(了)

 

 

1.5: ホイミ速報 2013/07/06 07:22:46 ID:H0IMIS0K

 

 

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3: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 06:44:20 ID:qtESwSLQ0
「R100」がワースト1位じゃないと発狂するゲロスポ民が
頻出するだろうなw
残念でした。
下には下がいたね。

 

15: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 06:57:14 ID:6xWU+2HE0
>>3
おまえは何と戦ってるんだ?w

 

174: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 10:20:12 ID:+SHo8oKm0
>>3
寧ろ、ワースト1にもなれない時点で、毒にすらなれない作品で、
全くの価値のない作品だったんだなと改めて認識しだ次第だが。

 

7: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 06:49:38 ID:sOlW2mAS0
藁の盾そんなに酷かったかなぁ
結構おもしろかったけど

 

35: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 07:27:21 ID:QeJ6rKWaP
>>7
俺も結構好きだけど突っ込みどころ多すぎだし
ワースト入るのはしかたない出来だと思うぞ

 

274: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 11:41:12 ID:7iSDNep0P
>>7
見にいったが
酷いだろ
女刑事のドジっぷりとか
安いコントだろ

 

9: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 06:50:13 ID:NLeqHe0RP
ベストは知らん映画だらけ
ワーストは名の知れた映画だらけ
マイナーなのを褒める俺カッコイイってやつ?

 

433: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 15:08:02 ID:Ggtw7OW20
>>9
確かに幼稚なアンチメジャー・アンチ受賞作で選んでるだけだわな

 

11: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 06:52:35 ID:WdNI0vLbP
かぐや姫は意外とよかったらしいね
かぜたちぬはつまんなそう

 

13: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 06:55:27 ID:pKbUFBozO
前に「おくりびと」を堂々のワースト1に選んだ賞だよね?
今回は何となくマトモすぎるような…

 

51: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 07:49:04 ID:Ip5IBfLN0
>>13
アカデミー撮っただけで無条件で名作扱いした他の連中の方がクソだ
あの監督 おくりびとの後は釣りキチ三平とか天地明察とか撮ってんだぞ

 

80: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 08:11:44 ID:q4B+ZSPWP
>>51
それは衝撃だわ

 

18: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 07:03:06 ID:Pr89gAS7O
リアルがベストテンとかねーわ
良かったの首長竜のCGだけだったろ

 

19: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 07:05:41 ID:xkX20ynX0
【ワーストテン】
2位 『風立ちぬ』(宮崎駿監督)

はい信用度ゼロ 去年の全邦画のワースト2位では少なくともないわけだ

 

24: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 07:12:55 ID:dY2kgCqz0
>>19
Yahooユーザーレビューとか見ると普通に賛否両論で
そんなに平均点高くもないじゃん

 

29: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 07:22:09 ID:6SsF5aou0
>>19
AKBやジャニーズが売れているから日本の歌の最高峰だと言っているのと同じだぞ

 

23: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 07:11:18 ID:B7Vl2uOpO
ペコロスはキネ旬でも一位だったね。そのスレで横道推されてたがベスト入りか。
ワーストは異論が有りそうな奴が色々入ったな。芸術ならガッチャマン一位かとも思ったが・・・

 

26: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 07:19:02 ID:5WHJLGwB0
風たちぬ2位がよくわからんなあ。ガッチャマン10位も中途半端だなあ。

 

32: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 07:25:44 ID:yby57CC70
ワースト10は反抗期の子供が選んだようなカンジだな。

 

36: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 07:29:06 ID:no5AOqQcO
マニアック過ぎて参考にならない。

 

38: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 07:30:09 ID:8J83HkBy0
映研サークルの選ぶベストワーストみたいなもんだな

 

39: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 07:31:21 ID:d8Bzohus0
ワーストの方にどっちかというとビッグネームが並んでるのが面白いw

 

93: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 08:25:58 ID:5tEwcoQ50
>>39
映画わかってる的な人のベストワーストはいつもこう。
何も面白くはない。いつものこと。

 

56: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 07:53:42 ID:QPCql9NK0
利休にたずねよは?

 

89: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 08:21:00 ID:F1zDXGfx0
好み、趣味の問題もあるからなぁ
納得できる順位のもあるし
ただ、ほぼ満場一致でトップ、という日本映画ってあったかね
そういうの最近ない気がする

 

120: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 08:48:53 ID:Qd8cUd820
「話題作をワーストに選んだ俺、かっこいい」

 

131: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 09:05:17 ID:EZnKFurp0
映画芸術は来年必ず永遠の0をワースト上位にする
大ヒットした作品は駄目な作品と本気で思っているから

 

138: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 09:29:44 ID:KFo7pGAFO
>>131
大衆や商業作品に媚びない、批判する俺たちかっけぇかw
仲間内だけで固まってキャッキャッ言って盛り上がってそうだな。

 

218: 東熱航空69便 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:5) 2014/01/18 11:06:34 ID:iPxKp7kE0
ずっとM-ONのCMにやってた、もらとりあむタマ子のワンシーンが好きで
前田敦子を少し見直した作品ではあった
メイキングも含めての感想

 

291: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 11:56:27 ID:enT9rCOT0
>>218
自分もそう。
いましろたかしの漫画の台詞が出てきて笑った。

 

262: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 11:36:25 ID:q4cID+ML0
東京家族つまんなかったなぁ
これは納得

 

389: 名無しさん@恐縮です 2014/01/18 14:22:34 ID:EGZhvZVd0
東京家族ってそんなに悪いのか?
去年見逃して残念だと思っていたが、こんな結果じゃあ見なくてよかったな

前田敦子のファンではないが、もらとりあむタマ子はいい映画だと思う

 

 

 

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